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「嗚呼、浦和第一女子高校〜♪」

2007年11月10日

昔々、私が通っていた高校です。
浦和駅前のコルソ(というショップやレストランが入っているビル)で、講演をさせていただいた後、懐かしい母校をちょっと覗いてみようと思ったら、・・・がっちり校門が閉まっていました。

今は、こういうご時世なんですね。
遅刻して(というか、午前中の授業をサボって)学校へ来て、こっそり部室で本を読みながら昼休みを待ったり、午後の授業を(勝手に)休んで外を散歩し、部活が始まる頃にひょこっと戻ってきたりというような、私のようなダメダメ生徒はもういないのでしょうか。

とにもかくにも、学校が安全な場所ではなくなってしまったことを改めて感じることとなり、少し寂しかったです。
今度は、事前にちゃんと連絡し、新体操部の練習でも見に行きましょうかね。
部員が減ってしまったらしいとのウワサですが、・・・頑張っていますか?


「復路のSL機関車は・・・」

2007年11月10日

復路のSL機関車は後ろ向きに走るって、ご存知でしたか?
私もダンナも、それをまったく知らなかったので、
「往復ともSL機関車じゃなくたって、充分だよね〜」
などと、思ってしまっていたのですが、・・・ちょっと甘かったかもしれません。

よく事情を知っている人は、まず往路にSL機関車に乗り(本当は千頭でゆっくりして、往路もSLに乗りたいところですが、それが時間的にかなわない場合は)、往路を普通電車で帰ってくるんだとか。

・・・そうなんです。
復路のSLは、後ろ向きに客車を引っ張るんですよね。
もちろん、その姿も素敵なんですが、機関車トーマスが顔を前に向けて走っているところをさんざん(DVDで)見てきた子供たちにとっては、後ろ向きの機関車は第一希望ではなかったような気もしないでもありませんでした・・・。
う〜ん、転車台があるのは、ソドー島や、大成にできたニュー鉄道博物館くらいなのかもしれません。←リサーチ不足だったっス。

で、こんな写真が撮れました。
後ろ向きの機関車の“顔”の部分なんですが、いかがでしょう?
とはいえ、やはり、青空に煙を吐く姿は、さわやかに頼もしいですよね!
汽笛の音が澄んだ空気を軽々と渡っていくのを聞いていると、心が晴れ晴れしちゃいました♡

皆さんも、機関車に乗りに行く計画をお立てになるときは、往路と復路、機関車の“顔”がどちらに向いているか、事前にちょっとだけチェックしてみた方がいいかもしれません。

ちなみに、私たちが乗った復路のSL大井川鉄道には、10人弱しか乗客がありませんでした。←いやはや、皆さん、ちゃんと知っているんですね〜。
ま、そのかわり、車両の中を歩き回ったり、車内販売のお姉さんを独占したり、通称SLおばさんのハーモニカをゆっくり聞いたりできたので、いい思い出もできたんですけど。うき。


「出発進行」

2007年11月10日

大井川鉄道に乗りに行った日のこと。
新金谷駅まで、たっぷり3時間半ドライブし、そこからまず普通の電車に乗って、終点の千頭駅まで移動。
千頭駅からの復路を、SL機関車にて新金谷まで帰ってきた高田家だったのでありました。

で、この写真は、新金谷の駅から電車が動き出した瞬間の万里の後頭部です(笑)。
逆光で見えづらいかもしれませんが、窓の向こう側で、新金谷駅の駅員さんたちが手を振ってくれているのを見つけ、子供たちは大喜び。
普段は照れ屋なのですが、このときばかりは、ものすごいテンションで手を振り返しつつ、いざ出発したのでありました。